本文へ移動

スタッフブログ

高槻 JAZZ STREET 2024

2024-05-31
こんにちは、宮橋です

ゴールデンウィークに「高槻JAZZ STREET2024」へ行って来ました

このイベントは、毎年ゴールデンウィークの2日間、高槻市内の複数の会場で開催される入場無料の音楽イベントですプロミュージシャンやアマチュアバンドのほか、近畿一円の中学・高校のスクールバンドも出演しています。
大きい会場は高槻駅周辺のホールや学校の校庭(野外ステージ)、小さい会場は喫茶店やバーや居酒屋等の店舗内等で、全60会場あるのですが、専用バスがこちらも無料で巡回しています

「高槻ジャズストリート」とあるので、最初は高槻市主催でやっている市民祭り的なものだと思ってましたが、現地で配られているパンフレットを見ると、高槻ジャズストリート実行委員会が主催ということでした。

「高槻を音楽が溢れる楽しい街にしよう!」という思いから、1999年に始まったイベントだそうで、多くのオフィシャルスポンサーや、いろんな方々の寄付、多くの店舗の協力、そして会場で販売されてるTシャツ(JAZZ-T)の収益等で運営されているようです。

当日はAM9:00ぐらいに高槻に着き、パンフレットをもらったり、ジャズTを購入した後、J:COMステージへ向かいました。キッチンカーで、ビールと唐揚げを買い、2時間ぐらい過ごし、次は阪急高槻駅前広場のマクセルステージへ行きました。そこで1時間ぐらい過ごした後、さらにFM COCOLOステージへ行き、キッチンカーでハイボールを購入し、飲みながら夕方まで過ごしました♪



3ステージ共、椅子やテーブルが用意されていましたが、数に限りがあるので全員は座れません去年は立ちっぱなしだったので、今年はキャンプで使う折り畳みの椅子を持って行きました。
やっぱり生の演奏は良かったです♪しかも無料で生のジャズが聴けるというのは嬉しいですね
野外ステージでは、5月とはいえ晴れたら暑いので、熱中症にならないよう、しっかり水分を補給しながら楽しみました。しっかり日焼けもしました
来年も楽しみにしています♪

日本とベトナムの違い

2024-05-14
こんにちは アインです

日本に来て、来日直後の私は、日本語はもちろん日本の法律や生活ルールなどについて、色々な勉強をしました。その中で不思議に思ったのは、ゴミ処理についてのルールでした。
ゴミは捨てたら良いだけだと思っていた私にとって、わざわざそれについて勉強をする意味が分かりませんでした。

ある日、収集場所にゴミを持って行ったところ、まだきれいな自転車やテレビ、冷蔵庫などが置かれていました。最初はこれらがゴミだとは気づかず、売っているものかと思い、自分のゴミを持ち帰ってしまいました。
あとで日本人に確認したところ、まだ使えそうな物でもゴミとして捨てられる場合がある事が分かりました。
捨てられていた物は、ひょっとしたら壊れていたのかもしれませんが、ベトナムにいる私の父が修理したら、きっとまた使えるようになるに違いないと思いました。
私の父の仕事は修理屋です。自転車やバイク、テレビなど、何でも直します
ベトナムでは、新品はとても高価であるのに対し、修理代は安いので、簡単に捨てることはありません。ゴミとして捨てるのは、絶対に修理できない程に壊れてしまった物だけです。
日本は資源の少ない国なのに、どうして修理をせずに捨ててしまうのだろう?と不思議に思っていましたしかし、先日その理由がやっと分かりました。自転車を修理してもらおうと修理代を尋ねたところ、新品を買う倍もかかると言われたのです日本人の同僚も、「修理をするより新品を買った方が安くつくから、みんな修理しようとしないんだよ」と教えてくれました。

では、日本では修理をすることは決してないのでしょうか
私は気づきました。日本の工場では産業用ロボットが多く導入されているので、新品を製造するコストは低いのでしょう。一方、修理のほうは作業工程が複雑になるため、ロボットでは対応できず人の手で行うことになります。日本の人件費は高いので、必然と修理代も高くなり、文化財のように新品とは替えられない物を除いては修理をしないのでしょう。
日本のゴミ事情に関して、もう一つ驚いたことがありますそれは、瓶や空缶、古新聞などをリサイクルに備えて分別していることです。
この点に関しては、燃えるゴミと燃えないゴミの分別すら行っていないベトナムのほうが無駄が多いと気づかされました。
それにしても、修理すれば使えるものを捨ててしまうのは、勿体ない話です日本のゴミをベトナムに送って修理できたなら、日本はゴミが減り、ベトナムは生活が豊かになるので、両国にとっていいことなのになぁ…と、残念に思ってしまいます

能登半島地震災害復興支援イベントに初出展!

2024-05-07
皆様、お久しぶりです! 代表の三崎 典生です。

まずは、今年の元旦に起きました能登半島地震に被災され、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げますと共に、被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

さてこの度縁あって、令和6年4月6・7日に東大阪活性化協議会が主催された能登半島地震災害復興イベントに出展企業として参加させていただきました。私からスタッフへの情報共有が遅れたせいも有り、参加依頼から実質1ヶ月間というバタバタの中で何を出店商品にするのか、私も含めた新規事業スタッフ4名で熟考を重ねました。


女性スタッフの提案で、注文住宅で使用している「光漆喰」に手形を取って額縁にするというイベントに決まりましたが、次は価格設定をいくらにするかで、いろいろな意見が出ました。
準備はスタッフ全員が手分けして、手際よく動いてくれたので、思っていたよりも順調に捗りましたが、私は決定価格の1,000円が果たして適切なのか?お客様は立ち寄ってくださるのか?と、当日の朝まで本当に不安で仕方ありませんでした

当日の朝は、清々しく暑いくらいの晴天に恵まれ、既存事業のスタッフ3名を含めた計7名+小学1年生になる私の長男の8名?で初イベントの開始となりました。そして、いきなり驚きの光景を目にしたのです

それは私の長男が朝一番から物怖じすることなく、「これ手形のイベントをしています!来てください!」と子供連れやペット連れの方達を中心に声を掛け、ビラを何十枚も配ってくれていたのです。これが功を奏したのか、開始早々からお客様が2組来てくださり、次々に「小さい子からビラを貰ったから来たよ!」と、16時までの間に30組程のお客様にお越しいただけました。
翌日も快晴の中、新規事業スタッフ4名、知人1名、既存事業スタッフ4名と長男、そして5年生になる長女も加わり、総勢11名にて10時にスタートしました。さすがに日曜日だけあって、昨日の倍ほどの来場者が有ったのではと思います。


9時半よりビラを配り始めたのですが、女性スタッフと知人の男性スタッフ、子供たち2人で手際よく打ち合わせもしていない中、かなりの量を手渡してくれました。長女は最初恥ずかしそうにモジモジしていましたが、長男のイケイケ精神に焚付られたのと、お手伝いという事はバイトだから、「決まった枚数まで配れたら、バイト代をあげるよ」の一言で猛烈に配り始めました(笑)5年生にして本当に現金なやつで驚きます
6.7日合わせて100名様の手形体験を目標にしておりましたが、実際は86名様にご来場を頂きました。
我々も初めてのイベントという事も有り、お越しいただいたお客様への心配りが出来ておらず、至らない点も多々あったかとは思いますが、皆様が本当に温かく楽しそうに手形やペットの足型をとっておられる姿を拝見して、お声掛けいただきました東大阪活性化協議会の方々、応援にお越しいただきました、東大阪市議の河村明様、そして何より企画から実行までを支えてくれたスタッフの皆に本当に心から感謝しております
スタッフも自信と喜び、充実感を感じられたようで「またやりたいね!」「モデルハウスでもできるね!」既存事業のスタッフからも「お客様とお話ししながら、笑顔になっていただけることがこんなに楽しいんですネ!」などと、本当にありがたい言葉をもらい私も満足のいく2日間となりました。何よりも当社にはちびっこ営業マンが2人もいることに感謝です。
これからも「20年先のお客様からのありがとうを目指して」をスローガンに、既存事業と新規事業の垣根なく【地域と共に、人・街・暮らしを支える企業を目指して】東陽建装有限会社発展の為に頑張ろうと思っております。



このブログに目を通された方々にお願いが有ります!
我々の新規事業は、キノエデザインの「深呼吸する家」を主に注文住宅(規格住宅も有り)として建築販売させていただいております。必要であれば、間取りには家相(日本古来の道理や摂理に基づいた土地や家の配置の考え方。風水とは違う)を取り入れることもできます。壁と天井には、キノエデザインオリジナルの光漆喰、断熱材にはセルローズファイバーを使用しております。何よりもホコリの掃除を殆どしなくてもいい住まいを一度体験しにモデルハウスへお越しいただきたいと思います。冷やかし半分でも大歓迎です♪
押し売りは断じていたしませんし、しつこい営業もいたしません!とにかく私はこの「深呼吸する家」を皆様に知っていただき、本当の健康住宅とはどういうものかを体験していただき、マイホームを購入するための知識を勉強していただきたいのです。それによって、一人でも多くの人達が笑顔で生活できるお手伝いがしたいそれが私が新規事業として後発と知りつつ参入させていただいた最大の目的です。
私には必要ないけれど、お近くに新築を考えている方やシックハウス症候群やアレルギーなどで困っておられる方がいらっしゃいましたら、ぜひご紹介ください。住宅の事ならどんなことでも構わないので、ご相談いただきたいと思います。とにかく私はこの「深呼吸する家」を愛してます!
その思いを伝えたく、本筋から離れてしまって申し訳ございません。

末筆ではございますが、被災地の一日も早い復興そして被災された皆様の生活が一日も早く平穏に復することを心よりを祈念いたします。


卒業、入学

2024-05-01
こんにちは 森實です
久しぶりにブログの順番が回ってきました。
毎回同じですが、我が家の話をします。
私が東陽建装に入社した当時に2歳だった次男が、今春小学校を卒業し、中学校へ入学しました 
次男は軽度の発達障害があり、言葉や読み書きといった事がとても難しく、通常通りにはできない事がとても多いです。小学校では通常クラスと支援クラスの両方に属しており、どちらの教室に居ても支援級の先生が読めないところやわからないところを必ずそばにいて支援してくれました。私や放課後デイサービスの人とも連携を取り、とても手厚く支援してくれたので、安心して小学校に通わせていました
6年生になり、中学校をどこにするかでとても悩みましたというのも、学区内の中学校では長男の時にとても嫌な思いをしたからです。
頭ごなしに怒鳴りつけられ、長男のせいにされ、学校に呼ばれて、よくよく話を聞くと、それってうちの子だけが悪い訳ではないじゃないですか!って事が何度もありました。全部の先生がそうではなく、とても親身になってくれる方もいましたが、やっぱり嫌な思いをした方が大きく不安でした・・・
中学校を決定するまでの間、色々な学校を調べて見学にも行きました。とても悩みましたが、「友達も学区内の学校に行くし、そこがいい」という次男の意見を聞いた上で進学相談に行きました。

現在の日本では、大人も含めて発達障害の人がとても増えており、自立や社会参加を見据えた一人一人の教育的ニーズに応える指導や支援に力を入れています。国から全国の小中学校に支援級の整備をするよう指導されていることから、今年度よりとても手厚い支援を受けれる事になり、学区内の中学校に決めました。
ただ、入学前までも色々とありました
支援の専門アドバイザーの先生とはホントに安心して話を進めてましたが、もともとおられる先生の意識はすぐに変わらないようで、「私の方向性は違う」「それが中学生です」「別の学校に行ったらいいんじゃないですか」など色々言われ、かなりケンカにもなりました。
その先生は上に報告され、「意識を変えないといけないのは先生方なので、今後このような事がない様にキチンと指導していきます。」という事でおさまりました。
この中学校に決めたものの、最後の最後までとても悩みましたが、次男は入学式を終え、慣れないながらも何事もなく通えているようなので、とりあえず一安心しているところです
中学の3年間もあっという間でしょうけど、自分のペースで一つずつ覚えて、楽しく通えたらなって思っています。
子育て中のお父さん、お母さん、悩みは尽きないですけど頑張りましょうね(⁠^⁠^⁠)

美味しい物を求めて

2024-04-01
こんにちは 黒田です

久しぶりのブログ担当です。
何かネタになることは無いかなぁ・・・と思案した結果、美味しいお店を紹介します。

2ヶ月程前の話になるのですが、何気なくGoogleの色んな記事を見ていた時に、ふと目に止まったのがカツ丼の食リポ記事でした
めちゃくちゃ美味そうなので「これは行かねば!」と思い立ち、タイミングよく次の日が休みだったので早速行って来ました
その店は、西宮の仁川駅を降りてすぐにある「桜花」というカツ丼屋さんです。
今回はせっかくなので上カツ丼を頂きました

カツは勿論柔らかく、程よい揚げ具合でした。
次行ける時があれば、数量限定のリブロースカツ丼を食べに行きたいと思います。

皆さんも西宮付近に行かれる際には、ぜひ一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

以上、美味しいお店の紹介でした。

国際女性デー

2024-03-15
皆さん お久しぶりですね ヴオンです今日はベトナムでの「国際女性デー」について紹介します。

3月8日は国際女性デーです
(女性の地位向上、女性差別の払拭等を目指す国際的な連帯と統一行動の日)

まずは、お母さんに「ありがとう!」と伝えたいです。
お母さんはいつも私たちを優しく育ててくれています。
この日、お母さんたちが笑顔で幸せな時間を過ごせるといいですね。

そして、女性のみなさん、おめでとうございます

世界中の女性たちが、いろんな場所でがんばっている姿を見ると、うれしく思います


3月8日、ベトナムではたくさんの花が道端で売られていることでしょう。
そのきれいな風景を思い浮かべると、心があたたかくなります花それぞれが、愛情のこもったメッセージを持っているかのようです。

ベトナムには、まだ昔の考え方を持つ人もいますが、
私は「女性は愛するために生まれてきた」のだと思います。女性たちがもっと自由に、もっと平等に生きられるようになってほしいと願っています

帰国を前に・・・

2024-03-01
皆さん こんにちはフンです

今回のスタッフブログは、ベトナムへ帰国する前に…の気持ちです。

日本に来て、もう3年が過ぎました。
あっという間に時間は流れてしまったようです。
この間に苦しい闘いがありました。そこには酸っぱく、甘く、苦しく、楽しい味が揃っていて、本当に色々な体験をしてきました

3年前の私は、異国にやって来たばかりで何も分からず、迷惑をかけたことも多かったと思います。私にとって、周りにあるもの全てが目新しいものばかり、そして経験したことのないものばかりでした。でも、皆さんから優しく指導していただいたおかげで、日本語だけではなく、色々なスキルを身につけることができました
3年間、日本の文化に触れることで視野が広がり、徐々に成長する事ができました。
この自分の成長、育成に大きな役割を果たしてくれた町や人々は、私にとって第二の故郷となりました。
今、私の胸の中には日本人への感謝の気持ちが一杯あります。

4月になったら、ベトナムへ帰ることになりました。皆さん、長い間大変お世話になりました。
心から感謝を申し上げます

国際女性デー

2024-03-15
皆さん お久しぶりですね ヴオンです

今回はベトナムでの「国際女性デー」について紹介します。

3月8日は国際女性デーです
(女性の地位向上、女性差別の払拭等を目指す国際的な連帯と統一行動の日)

まずは、お母さんに「ありがとう」と伝えたいですね。
お母さんは、いつも私たちを優しく育ててくれています
この日、世界のお母さんたちが笑顔で幸せな時間を過ごせるといいですね。

そして、女性のみなさん、おめでとうございます。
世界中の女性たちがいろんな場所でがんばっている姿を見ると、うれしく思います。

3月8日、ベトナムではたくさんの花が道端で売られていることでしょう。
そのきれいな風景を思い浮かべると、心があたたかくなります
花それぞれが、愛情のこもったメッセージを持っているかのようです。
ベトナムには、まだ昔の考え方を持つ人もいますが、
私は「女性は愛するために生まれてきた」のだと思います。
女性たちがもっと自由に、もっと平等に生きられるようになってほしいです。

日本でのお正月

2024-02-15
こんにちは タイン・タンです

今年のお正月は、日本に来て初めてのお正月を仲間と一緒に過ごしました

初めての経験なので少し不安もありましたが日本の文化や伝統を学ぶ機会でもあるので、楽しみにしていました。
仲間と一緒に料理を作りホームパーティーを楽しみました

ベトナムの家族と離れた寂しさもありますが…
これから新しい出会いや経験が待っていることに期待もしています

新年体験ツアー

2024-02-01
こんにちは ヒエンです

皆さんお久しぶりです!今日は、私が友人(日本人)と一緒に神社等を訪れ、大晦日から新年を祝う初めての体験についてお話しします。

12月31日、深夜12時を指すと、それは新年を告げる瞬間でもあります。
その夜、私は友人(日本人)に近所にある神社へ連れて行ってもらいました。境内に近づくにつれ、とても厳かで静かな雰囲気の中、たくさんの人々が列を成していました。中に入ると美しい光景が目の前に現れ、庭の真ん中で大きな火が焚かれ、皆が一緒に同じ方へ向かって歩いていました。本堂に入り、お香を焚いて祈りました。
翌朝は全員集合して「初日の出」を鑑賞する予定です。
そして、新年を迎える前に年越しそば(長寿麺)を食べに行きました。
日本には長寿麺を食べると長生きできると同時に、一年の厄を断つという習わしがあるそうです。

次は元旦のご来光を見るため、箕面(大阪北部)の高峰にある勝尾寺へ向かいました。
そこからは大阪の風景が一望できます。 勝尾寺は個性豊かな寺で、観光客を魅了しています。
深緑の森と山々の中に佇む朱色の塔や山門をくぐると左右に弁財天池があらわれ、水面に霧が発生している様はとても幻想的です。一番印象的なのは、いたるところにダルマが置かれていることです。ダルマは日本の伝統的な幸運の象徴だそうです。

広々とした境内では、凧あげや羽根つき、コマまわしなどの楽しい正月遊びを体験できます。
こうして、とても楽しくて刺激的な新年体験ツアーは終わりました。

興味深い習慣や儀式を持つ日本のお正月は、何世紀にもわたって引継がれ、日本文化を国内外の人々に広める役割を果たしているのだなと、思いました
東陽建装有限会社
〈本社〉
〒536-0001
大阪府大阪市城東区古市3-14-3
TEL:06-6185-6688
FAX:06-6185-6323
〈寝屋川営業所〉
〒572-0076
大阪府寝屋川市仁和寺本町4-20-11 
TEL:072-801-8806
FAX:072-801-8805
〈キノエデザインOSAKA〉
〒536-0001
大阪府大阪市城東区古市3-14-3
TEL:06-6185-6533
FAX:06-6185-6323
〈寝屋川モデルハウス〉
〒572-0806
大阪府寝屋川市高宮2-21-13
TEL:072-800-7725
FAX:072-800-7726

<事業内容>
【建装事業部】
  • 軽鉄・各種ボード貼り
  • クロス張り替えリフォーム
  • 内装工事
【住宅事業部】
  • 住宅の注文建築
  • 住宅に付随する工事全般
  • リフォームの提案及び施工

<許可・登録>
  • 登録基幹技能者
  • 1級建築士
  • 1級建築施工管理技士
  • 2級建築施工管理技士
  • 1級内装仕上げ施工技能士
  • 大阪府知事許可(般-1)第112371号
  • 建設業の種類 ・建築工事業・内装仕上工事業  他11工事業


TOPへ戻る